フォーリャに 2010年のCPFを基にした1億9070万人の名前で最もよくあるもの50が出ていました。
http://folha.com/no1013281
10位までは、こちら。
NOME Nº
1. MARIA 13.356.965
2. JOSÉ 7.781.515
3. ANTÔNIO 3.550.752
4. JOÃO 2.988.744
5. FRANCISCO 2.242.146
6. ANA 1.996.377
7. LUIZ 1.541.895
8. PAULO 1.416.768
9. CARLOS 1.384.201
10. MANOEL 1.334.182
FONTE: PROSCORE BUREAU DE INFORMAÇÃO E ANÁLISE DE CRÉDITO
ちなみに赤ちゃんの名前のトップは、Julia(女の子)と Gabriel(男の子)なんだとか。
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2011年11月29日火曜日
2011年11月4日金曜日
サンパウロのグラフィティ・アート:徒歩ツアー(2)バットマン路地
ところで、この青いインディオを描くアーティストは、CRANIOというのですが、昨日(昨日?!あー、案内もらったのに忘れてた・・・)、バー・ギャラリー・レストラン・クラブが一緒になったナイトスポット、シャクラス(Chakaras)で展示&パティーがある・・・いや、あったそうです。あ、展示自体は、11月27日までですね。興味のある方は、行ってみて下さい。レストランも晴れた日は、なかなかいい雰囲気ですよ。ベコ・ド・バットマンは、こんな感じです。
2011年10月31日月曜日
舞台は台所・・・Sasha Waltz @ Teatro Alfa
テアトロアルファのモダンダンスのシーズン最後を飾ったのはサシャ・ヴァルツ&ゲスツ(Sasha Waltz&Guests)。ピナ・バウシュに並ぶと言われるドイツの振り付け師、サシャ・ヴァルツのカンパニーです。公演されたのは、"Travelogue I - Twenty to Eight"という1993年の処女作。Travelogue3部作の1番目で、 台所を舞台に3人の女性と2人の男性の関係、それぞれの妄想などを描いています。インターミッション無しの1時間ほどの作品でした。
「日常性の中の美しさを大事にしたいから、リアルなオブジェクトを使うのが好き」というヴァルツの舞台には、本物のテーブル、テーブルクロス、椅子、冷蔵庫、電話、ミシン、ベッド、生の鶏肉、パン、飲み物の瓶などが登場しました。台詞は、冒頭の韓国人の女性が韓国語で話すのと、電話がかかってきて、白人男性が「いや今サンパウロなんだよ」っていうくらいなのですが、お芝居とダンスが合わさったような印象です。一番印象的だったのは、攻撃的な黒人男性と勝ち気な白人女性がからむとこ。愛憎入り乱れ、迫力ありました。しかし、「ユーモアを大事にしている」ということなんですが・・・今シーズン1作目だったピナ・バウシュの「天地」の時も思ったけど・・・いまいちドイツ人のユーモアのセンスって分からない!
中南米マガジンに「ミス・ユニバース」記事が掲載されました。
「中南米ウェブマガジン2011年11月号」に私が取材・執筆した「ミス・ユニバース2011」の特集記事(18ページ!)が掲載されましたー。下記から購入できるそうなので、ぜひぜひ読んでみて下さいませ。宜しくお願いします!
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